書店の座って読んでいい席で隣というか向かいというかに座ってた女性が
私が座ってた3分くらいの間、ずーーーーっと髪を手で触ってたので(上から下に撫でるような感じ)
視界に動くものがあってうざかった

身近な髪の毛いじるタイプの女って面倒くさい性格が多かった。

わかる
映画観に行った時、隣の席の女が数秒に一回のペースで髪の毛触って
てっぺんから手櫛通してて、集中出来なくて本っ当にウザかった…
抜けた髪の毛を足元に捨てるし、服が白いから余計目立つし
途中からいつでも目の横に手をかざせるように芥川龍之介みたいなポーズで観てたわ

クリント・イーストウッド監督「リチャード・ジュエル」アトランタオリンピックでテロから観客を救った警備員の人生