高卒後、社員、フリーターを経て、いまは無職
バイト辞めたのは受験のためで、今春、看護学校の予定
賃貸の内覧を予約したんだけど、不動産側から大家に許可を貰いたいから詳しい情報を教えてくれって言われたんだけど
ありのままを伝えて大丈夫だろうか?
ちなみに保証人は親です

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親が保証人なら全然問題ない
その親が無収入だったり借金しまくってたりしない限りは

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ありのままというか、合格したら4月から看護学生・保証人は親
それ以外に何が必要さ? 詳しい情報?
不動産屋も大家も家賃の取りはぐれがなく、身元がしっかりとしていれば問題視しないだろうし

社会人・主婦のあなたが最短90日で看護学校に合格する方法: 看護学校の選び方、志望動機の書き方、受験勉強の進め方

わたしは、短期大学や看護学校受験専門予備校で15年間
効率的な勉強のやり方や受験合格のコツを指導してきました。

社会人・主婦のあなたが最短90日で看護学校に合格する方法: 看護学校の選び方、志望動機の書き方、受験勉強の進め方




社会人から看護学校を目指す本はなかなか少ないので参考になりました。

試験に対する心構えが出来ました。ノートの活用法などすぐに実践できそうで良かったです。

試験にむけて計画的に取り組む事ができた。また志望動機の作成に役立った



奨学金破産、過去5年で1万5千人 親子連鎖

親と一緒に返済すれば直ぐ済むのに親と一緒に自己破産とか
ほんとにクズ過ぎる

闇雲に進学するのが分からない そんな能力が無い人が借れるのか?
ローン返済も出来ない無知なのか

大卒しか存在を認めない社会になったしね
でも今は空前の売り手市場なのが唯一の希望だ

今はカルチャーセンターみたいな大学が多いから大卒資格なんて誰でも取れる
そういう大学経営を支えてるのがこの奨学金

だから奨学金の連帯保証人は学生をトンネルにして利益を得てる大学にすべきで
一定数以上の返済不能者が出る大学は奨学金対象からはずすべき

最低賃金でも充分返せる額だから
破産してるのは他の要因があるからだろ

奨学金 借りるとき返すときに読む本
日本の奨学金が未成年者を対象としたローンであり 返済できないと訴訟トラブルに発展する現状が社会問題となっています。
しかし 正しい知識を持ち 無理なく利用すれば 奨学金は進学の心強い味方です。

奨学金 借りるとき返すときに読む本




内容はきわめて実務的、具体的。
「奨学金を借りたけれど、親の援助は期待できない。返せるのだろうか。不安だ。」というその不安感を、
本書から得た知識で一つ一つ取り除いていけるのではないか。
漠然とした不安が、さまざまな場合に対処可能な知識へと変わっていく。
それくらい具体的なアドバイスが、ケース別になされている。
果たして自分のケースだとどうなるのか‥‥それが見つかるのではないかと思う。

また奨学金返済途中で困っている人向けの対処法にも多くのページをさいている。
実際の裁判例も載っているので、いざという時には大いに参考になる。

奨学金を借りる時返す時、失敗しないために、こうした実務的な知識をしっかり身に付けたい。


五輪競技の入賞って何かもらえるのかな
五輪競技の入賞って何の意味があるの?金銀銅のメダルが取れなきゃ入賞しても意味ないような気がするんだけど
入賞者にはメダル以外の特典がもらえるとか?